水道施設の強靭化

~水道を止めないために今できることを~

水道施設の強靭化を実現するためには、耐震化・耐水化といった個別対策に加え、エネルギー対策、メンテナンス性向上、将来的な施設のダウンサイジングや統廃合、さらには財源確保など、水道事業全体として求められる課題にも総合的に取り組む必要があります。日本水工設計は、住民ニーズとの時代の要請を踏まえ、これまで培ってきた「水」に関する知見を基盤に、最適な施策の立案から実行まで一体的に支援します。

“水道施設の強靭化

業務実績

受注年度 発注者 業務内容
他多数
2026年7月現在
令和7年度 埼玉県本庄市 本庄市水道事業応急給水マニュアル策定業務
令和7年度 北海道鹿部町 鹿部町水道事業業務継続計画策定業務
令和5年度 広島県海田町 国信浄水場浸水対策基本構想策定
令和4年度 大阪府茨木市 浄水場の浸水対策実施設計
令和3年度 埼玉県入間市 鍵山浄水場及び藤沢配水場の浸水対策の検討

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