女性が職業生活において、希望に応じて十分能力を発揮し、活躍できる環境をいま一度整備するため、次のように行動計画を策定する。
| 目標1 | 新規採用者に占める女性の割合を30%以上とする | |
| ※対策 | 令和8年4月~ | 過去に実施した法定を上回る取組(例:育児短時間勤務の対象期間を子が小学校3年生を修了するまでに延長 等)について、女性社員からの意見を踏まえつつ、継続的に内容の見直しおよび改善を行う。 また、これらの取組内容を自社ホームページや採用活動の場において積極的に情報発信し、女性の応募拡大につなげる。 |
| 目標2 | 育児休業取得率について、女性100%、男性70%以上を維持する | |
| ※対策 | 令和8年4月~ | 育児休業を取得しやすい職場環境を維持する。 管理職による適切なマネジメントを通じた両立支援の推進を行うと共に、管理職自身の育児休業取得率の向上を目指す。 |
令和8年4月1日
日本水工設計株式会社
サイドナビを閉じる